2026年8月25日(火)~9月24日(木)正午
日本脳神経CI学会事務局
〒768-0013 香川県観音寺市村黒町739
TEL:0875-23-2111(内線5500) FAX:0875-23-2115
E-mail:cigakkai@mx8.tiki.ne.jp
下記の発表形式・演題区分によって演題を募集いたします。
なお、演題の採否および最終的な演題区分、発表形式は会長にご一任ください。
| 01 | 脳神経画像鑑別:治療方針を誤らないために |
|---|---|
| 02 | 治療に直結する神経放射線領域におけるAIの活用 |
| 03 | 手術シュミレーション:3D/VR/ARイメージングの進化 |
| 04 | 脳腫瘍手術の画像診断:術前画像をどこまで読み込むか? |
| 05 | 治療方針に影響する脳神経画像のピットフォール |
| 06 | 治療に結びつく脳神経画像プロトコルに込めた思い |
| 07 | 脳血管障害における画像診断と治療 |
| 08 | 神経変性疾患/認知症の画像診断と治療 |
| 09 | てんかん/機能性脳疾患/神経外傷における画像診断の工夫 |
| 01 | 脳腫瘍 |
|---|---|
| 02 | 脳血管障害 |
| 03 | 神経外傷・遷延性意識障害・高次脳機能障害 |
| 04 | 神経変性疾患 |
| 05 | 炎症性疾患 |
| 06 | 手術と画像、シュミレーション、脳神経外科医の教育 |
| 07 | 小児脳神経 |
| 08 | 脊髄・脊椎 |
| 09 | 画像技術・解析 |
| 10 | 画像診断関連医薬品 |
| 11 | 医療安全、死亡時画像検査、偶発所見 |
| 12 | 放射線技師セッション |
| 13 | その他 |
演題応募は、日本脳神経外科学会演題登録システムを利用したインターネットによるオンライン演題登録のみ受け付けします。ページ下部のボタンより演題登録ページへお進みください。
推奨OS/ブラウザ以外での動作保障は行っておりませんのでご注意ください。
※カテゴリーA、Bはいずれも選択必須項目です。
※カテゴリーA、Bはいずれも選択必須項目です。
演題受領確認は、演題登録時に入力された E-mail アドレスに受領通知が届きます。
郵送文書での改めてのご案内はいたしませんので、ご注意ください。
画面に登録番号が表示されない、登録完了より1日経過しても受領通知メールがお手元に届かない等の場合は、登録が完了していない可能性がございます。
受領通知メールが届かない場合は、メールにて連絡事務局(ci2027@convex.co.jp)までご連絡をお願いいたします。
演題応募により登録番号とパスワードが発行されます。
この登録番号とパスワードが無ければ、演題の確認・修正・削除はできません。
一度登録された演題に修正を加えるときは、「確認・修正」ボタンを使用します。
演題応募締切前であれば登録番号とパスワードを入力することにより、修正・確認・削除ができます。
演題の採否、発表時間、カテゴリー等の決定は主催事務局に一任ください。
演題の採否通知は、演題登録の際にご入力されたメールアドレス宛にお知らせします。
メールアドレスは正確にご入力ください。
第50回日本脳神経CI学会総会で演題を発表するにあたっては、筆頭演者がCOI(利益相反)につき、各基幹学会のCOI指針・細則に従い申告を行うことが条件になりました。
筆頭演者の方で申告が必要にも関わらず未了の状態で発表されますと、「医学研究のCOIに関する指針」に反する違反とみなされ措置がとられる可能性があります。
下記リンク先より各学会のCOI指針・細則に従い申告をお願い申し上げます。
ただし演題登録画面にCOIの有無記載欄はありません。
所属する基幹学会で演題登録時にCOIの有無申告が必要な方で、COIがある場合にのみ当該学会の指針・細則に基づいた申告を行ってください。
※発表スライドの最初(演題名、演者名などがかいてあるもの)の下の方に、開示すべきCOIがあるかどうかを入れてください。また、COIありの際にはスライドの2枚目にて開示を行ってください。
著者の登録ページで会員番号を入れる箇所がございますが、日本脳神経外科救急学会の会員番号ではなく、日本脳神経外科学会の会員番号を入れる箇所なので、自動で入ります「000000」のまま登録を進めてくださいますようお願い申し上げます。
第50回日本脳神経CI学会総会 連絡事務局
株式会社コンベックス
〒106-0041 東京都港区麻布台1-11-9 BPRプレイス神谷町
TEL:03-3505-1600 FAX:03-3505-3366
E-mail:ci2027@convex.co.jp
© 2026 The 50th Annual Meeting of the Japan Society for CNS Computed Imaging